AWSクラウドプラクティショナーを取ることになった

会社の業務の一環としてクラウド関連の資格を取得してみようということになりました。

やり玉に挙がったのが「AWS クラウドプラクティショナー」という資格です。
ここで宣言してモチベーションを上げて頑張ります。

AWSクラウドプラクティショナーとは

クラウドに関する専門技術を証明できる資格とのこと。クラウドにするメリット、コスト、運用方法などを理解し、ビジネスに貢献できることが期待できます。

AWS 認定 クラウドプラクティショナー

なぜAWS(Amazonの資格)なのか

私の会社では、主に使っているクラウドシステムは、Amazon(AWS)とMicrosoft(Azure)です。

世間一般にみてAWSが最も普及していると思われるため、いわゆる「つぶしがきく」という点でこの資格を選択しました。

Azureも追い上げてきているので良いと思うんですがね~。

学習方法の選定

当然ながらブログなどをチェックして先人の知恵を借りて学習します。
とりあえずは、以下が目に留まりましたのでやってみたいと思います。

  • 試験対策本
  • Amazonが提供している無料 Eラーニング
  • 試験問題(Udemy)

もちろん、実際にAWSを動かしながら学習することは大前提です。

試験対策本

こちらを注文しました。届いたらダッシュします!

AWS認定試験テキスト AWS認定クラウドプラクティショナー

Amazonが提供している無料 Eラーニング

レベル別、方向性別に色々なコースがあります。

AWS training and certification

AWSクラウドプラクティショナー向けのEラーニングだと、「AWS Cloud Practitioner Essentials (Second Edition)」なのですが、英語です。

英語が苦手な方は注意ですね・・ いや、この機会に英語に触れよう。

模擬試験問題(Udemy)

このような講座もUdemyで販売されています。
試験合格の自信を付けるため、検討したいと思います。

この問題だけで合格可能!AWS 認定クラウドプラクティショナー 模擬試験問題集(7回分455問)
本番試験レベルと同レベルの基礎問題から出題頻度がまれな難易度が高い問題を中心に構成しており、この講座により多数の合格者を輩出しています!

目標

1.6月中にひととおりの学習を終える。(Eラーニング、試験対策本)

2.7月に資格取得する。(模擬試験など)

他にも継続して実施する学習(英語など)もあるため、厳しいですが頑張っていきたいと思います。

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